攻撃的プロフィール情報

Twitterルール 人物、グループ、非公開アカウントカテゴリーに対して、嫌がらせやヘイト表現など攻撃的な言動につながるユーザー名、表示名、プロフィール自己紹介を使うことはできません。

基本原則 

個々人がプロフィール名や記述内容で個性を表現するのは自由ですが、攻撃的プロフィール情報を持つアカウントは通常、虐待的な意図を示すと共に攻撃的言動と極めて相関性が高いことがわかっています。プロフィール名や記述内容はすぐ目に飛び込んでくるため、人々がプロフィールページを訪れた際には、脅迫めいた、または攻撃的なコンテンツを自分の意思とは関係なく見ざるを得ません。  

このルールの適用範囲 

プロフィール情報(ユーザー名、表示名、プロフィール自己紹介)において、個人、グループ、非公開アカウントカテゴリーを標的とする以下のいずれかの行為が見られるアカウントに対しては、検討のうえで執行措置を取ります。

  • 脅迫行為
  • 攻撃的中傷、暴言、人種差別または性差別表現
  • 人間の尊厳を侵害する攻撃的内容
  • 恐怖を煽る内容

当ポリシーで侮辱行為は考慮しません。ただし、当該アカウントにおいて、ツイートまたはダイレクトメッセージが、その他ポリシーに違反していると判断された場合は対処します。また、攻撃的な行為の判断や適切な強制執行措置の対象となるかどうかについては、前後関係を考慮します。


Twitterルール違反とするには、このコンテンツの標的である必要がありますか。
いいえ、そのようなコンテンツの当事者と第三者、両方の報告を考慮します。

措置

アカウントのプロフィール情報に上記の攻撃的行為が見られる場合、最初の違反において当該アカウントを永久凍結します。  

プロフィール情報にヘイト表現を使うアカウントの場合、アカウント保持者がそのアカウントを再度使えるようにするには、その表現の削除が必要です。繰り返し違反した場合、永久凍結されます。ヘイト表現をどのように扱うのか、その詳細については、 画像/動画ポリシーをご覧ください。

アカウントが誤って凍結されたと思われる場合は、 異議申し立てを提出できます。

 

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