ブロックされた場合について

Twitterの使い心地を自分でコントロールするための設定はさまざまありますが、ブロックもその1つです。ブロック機能を使うと、特定のアカウントがあなたにメッセージを送ったり、あなたのツイートを見たり、あなたをフォローしたりするのを禁止できます。自分がブロックされている場合でも、自分をブロックした相手を含め、他のアカウントをブロックできます。

自分をブロックしたアカウントのプロフィールにアクセスすると、ブロックされていることを警告するメッセージが表示されます。 

自分をブロックしているアカウントの違反を報告することもできます。そのアカウントのツイートが非公開になっていない場合や、そのアカウントをフォローしている場合は、違反を報告する際に、相手から自分宛てに送られた@ツイートを証拠として提出することもできます。ただしブロックされると、その相手からの自分宛ての@ツイート以外のツイートは見えなくなり、報告に含めることができません。

アカウントを報告する方法

  1. Twitter for iOSの場合は設定アイコン  をタップします。twitter.comまたはTwitter for Androidの場合はメニューのアイコン  をクリックまたはタップします。
  2. [報告する] をクリックまたはタップします。
  3. 報告対象の問題に関する追加情報を入力します。

ブロックの詳細と、ブロックによってアカウント間でのやり取りがどのように制限されるかについては、こちらをご覧ください。

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