goglobalwithtwitterbanner

Twitterでの保護者の同意について

Twitterのサービスを利用するには、13歳以上である必要があります。国によっては、法の定めにより13歳以上であってもサービスの利用に際し保護者の同意が必要な場合があります。年齢要件を満たさない場合、Twitterは当該アカウントをロックし、再度有効にするには保護者の同意が必要である旨を記した通知を送ります。

この手順が定められた理由

ユーザーの所在地におけるオンラインサービスの法的要件を満たすため、年齢要件を満たさない場合、所定の対応が行われるまで、Twitterは当該アカウントを即座にロックする必要があります。突然の変更により、ご不便をおかけする場合がありますが、ご協力をお願いします。ユーザーの皆様が速やかに必要な手順を完了し再度ツイートができるよう、Twitterがサポートします。 

ユーザー側に必要な手順

アカウントについて保護者の同意が必要である通知を受け取り、Twitterを利用するための他の要件を満たしている場合、保護者がこちらのフォームに記入する必要があります。処理には最長60日間を要する可能性があるため、フォームへの記入はできるだけ早急に完了されることをお勧めします。 

アカウントが再度利用可能になり次第、Twitterから通知します。

注記: アカウント復活の通知が届き次第、30日以内に確認を完了してください。31日を経過するとアカウントにアクセスできなくなります。

処理の流れ

手順をわかりやすく説明します。概要は次のとおりです。

  • Twitterから、アカウントがロックされ再度利用するには保護書の同意が必要である旨を記した通知を送ります。
  • 保護者がこちらのフォームに記入します。保護者であることの証明やIDが必要です。(提出する証明書類は機密情報として扱われ、情報確認が終わり次第システムから削除されます。)
  • 処理の開始にあたり、さらなる情報が必要な場合は保護者に連絡します。
  • アカウントが承認され、再び使用可能になるとTwitterからユーザーに通知します。 

この記事をブックマークに追加するか、共有する