国の設定を変更する方法

Twitterアカウントは、利用元の国に関連付けられています。国設定により、それぞれのアカウントに合わせてTwitterを快適にご利用になれます。また、国設定によって 表示内容が異なることがあります。国設定により、居住国でサービスを利用できる年齢に達しているかどうかも確認しています。twitter.com、iOS、Androidのアカウント設定にある国設定で、設定内容の確認と変更ができます。

Twitterのプライバシーポリシーに記載されているとおり、米国国内に居住する利用者の場合、利用者の情報はTwitter、 Inc.(1355 Market Street、 Suite 900、 San Francisco、 CA 94103 U.S.A.)によって管理されます。米国以外の地域に居住する利用者の場合、利用者の情報はアイルランドに登録事務所があるTwitter International Company(One Cumberland Place、 Fenian Street、 Dublin 2 D02 AX07 Ireland)によって管理されます。一方、利用規約やTwitterルールに記載されているとおり、Twitterのサービスを通したツイートやその他のコンテンツの送信を管理し、責任を持つのは、利用者ご自身です。

Twitterが国設定を行う仕組み

Twitterにアクセスすると、利用者の位置情報(IPアドレス、GPSによる正確な位置情報、ご利用のモバイル端末の近くにある無線ネットワークや基地局などの情報)がTwitterに送信されます。Twitterは、これらの位置情報に基づいて、Twitterのサービスを提供している国の中からアカウントの国設定を決定します。どの国設定にも関連付けることができなかった場合は、初期設定で米国になります。 

国設定を変更する方法

国設定を変更する方法は、次のとおりです。 

  1. Twitterアカウントにログインします。
  2. アカウント設定に移動します。
  3. ドロップダウンメニューから正しい国を選択します。
  4. [保存] をクリックします。

プロフィールの場所と国の設定の違い

プロフィールの場所は、公開アカウントプロフィールの一部であり、まったく任意のものです。プロフィールの場所は、公開される自己紹介の一環です。 

国設定は非公開情報です。この設定により、それぞれのアカウントに合わせてTwitterを快適にご利用になれます。また、国設定によって表示内容が異なることがあります。

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